日々旅暮らし

ほろほろ旅人生・島暮らし

もう一度泊まりたいホテル

もう随分時間が経ちましたが、プレミアムキング・パークビュールーム。

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スタンダード50平米ほどでしょうか。

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城跡公園側~筑豊の山々を望む。

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自然光でお化粧は女性には◎。

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たっぷり上質雪白タオル、使い勝手宜しいWシンク。

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バスルームはスクリーン使用で遮光。

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RC東京や大阪のヨーロピアンスタイルとは異なるインテリア。

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すっきりシンプルモダンでresidential setting 、優しい色味で落ち着きます。

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博多泊は15年振りですが、何ともまあ素敵なホテルが開業しました。

「あのホテルに再訪する為に博多に行きたいレベル」(BY相方)、アイアグリ―。

博多の街のイメージが一新されるほど、しみじみ良いホテルに出会えました。

行く前・滞在中・帰宅後、旅は3度エンジョイ。さあ今年中に写真整理終了〆です。

グッドモーニング海街

12月10日(日曜日)@午前6時45分(By相方)三浦半島を望む。

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快晴・週末の海街地方は繁忙で早朝から~スゴイ人。

ガチで暖冬@2023年12月・半袖ちらほら。今日も晴れるよ~グッドラック。

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~追加フォトBY相方@16:11。遠く伊豆半島を望む。

sunrise to sunset 今日もイイ1日でした。ぐんないっ。

雲仙宮崎旅館・霜月おしながき

食前酒はスパークリングが振舞われました。

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先付:生ハム・フルーツサラダ。

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前菜:小鯛酢〆・柿チーズ・合鴨ロース等。

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吸い物:海老真丈・松茸。

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お造り:車海老・鮑・平目。

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甘鯛荻蒸し。

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鮑ポワレ・島原うどんジュノベーゼ。

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ほうじ茶ソルベ。

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長崎フィレ肉ステーキ、相方が感心してた火入れ具合。

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特製胡麻ディップソースでいただきます。

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にこまる(新米)雲仙産・赤出汁。

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アイス最中で〆。

地の物をさりげなく楽しく美味しくダレる事無く最後まで、構成も間もパーフェクト。

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おはよーさんです。

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朝食タイム、「こんなに大勢のゲストが宿泊してたの!?」と素直に驚き。

ムラなく丁寧な仕事振りのスタッフには恐れ入る、館内しーんと静かな大人宿でした。

(インバウンドにはお隣の九州ホテル或いは星野やさんが人気の模様)
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40年振りの雲仙、新鮮でめっさ楽しかった。

熊本~長崎~最後は博多を目指します。

premium design suite@Unzen Miyazaki Ryokan

2022年12月リニューアル・70平米ですが広めに感じます。

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背面にデスク・ミニバー、冷蔵庫内はもちろんコンプリ。

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最上階はハイシーリングで音響効果あり。

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ラナイから正面のお山ビュー。

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もくもくお宿の源泉、もろ国立公園内を実感。

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バスルーム・Wシンク。

グレーのグラデーションがスタイリッシュですが夜は真っ暗で化粧落としの顔が見えない。(笑)
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地獄を眺め入浴・オツですこと。

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lively・旅情たっぷり、思い切り享受しましょ。

久々の九州はいちいち心に残るシリーズオブ風景、遥々訪れた甲斐があります。

雲仙宮崎旅館

と言う名とはウラハラなモダンなロビーエリア。

事前情報無しでてっきり日本旅館だと思い込んでた相方は驚き。

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昨年末リニューアルの老舗宿。

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美しい庭園を望む。

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ラナイから~宿所有の地獄の数々@正面・噴煙上る山。

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verticalなロビーエリアから~す~っ続くhorizontal setting.

建築家夫妻はドイツで活躍したカップルで日本では住宅デザインが有名ですが、

オーナー氏が作品に一目惚れで依頼したそうな~。

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美空ひばり氏のサインなど。

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冷静に考えて泉質に期待せずにはいられぬロケーション。

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4階ゲスト用ラウンジ。

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コーヒーやスナックやマガジンなどコンプリ。

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アルコール類も充実で至れり尽くせり。

ほぼ満室の繁忙期のはずですが、館内はしーんと森閑、天井高で風音が響く大人の宿でした。

Unzen National Park

雲仙天草国立公園@Nov 14.

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雲仙は高校生以来で記憶がほぼありません。

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生きてる地獄の数々、迫力あり。(地獄=源泉)

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硫黄噴出・ガチで息できないレベル。

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国立公園内は散策路が整備されぐるり一周。

あえて紅葉の見ごろを微妙に外しました(エアもホテルも予約不可)。

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遠くに見えるグレイの建物が宿泊したホテル棟。

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ゆっくり徒歩で5分程度。

天候に恵まれた爽やかな九州秋旅でした。

海街冬紅葉

Dec 4,アサンポ。

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8 am, 修学旅行生もインバウンドも皆無でひっそり。(おそらく朝食タイム)

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冬紅葉は2020年12月から4度目ですが、

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今年は暖冬ゆえ色付もひとつ。

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現時点で7~8分くらい。

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毎回同じ場所からぱちり。

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水盤・御足さま。

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平日のアサイチは喧噪とは無縁。(ライトアップは10日まで延長)

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本日の海街地方は快晴。

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まるっと3年ありがとう。

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すこぶる味わった・楽しかった。

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今年もつつがなく終わりますよう。

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穏やかな師走に感謝。

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江ノ電から富士山くっきり。

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温暖過ぎてコートを着る気がしない12月。

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ぽかぽかっ、今週は20度ですって。

どちら様も素敵なホリデーシーズンを。good luck.

retreat creek signature suite sauna

と言う名のお部屋はクリーク棟コーナーに位置しておりました。

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BBQしたくなる広さのラナイ。

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玄関横がキッチン。

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キッチンからリビング。

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コーナールームは陽当たり宜しく、平屋・147平米。

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ラナイ奥はガーデン棟、植樹が進めば緑の塀になるはず。(未だオープン一か月)

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緑生い茂る夏季だと雰囲気違うことでしょう。

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奥がベッドルーム。

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~からのスパエリア。

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大き過ぎて湯溜めに時間かかるバスタブ。

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サウナでととのいました。

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サウナ~水風呂も完備@無限ループの相方。

このタイプのお部屋は一部屋のみなので又もやドタ出。(予約が取りずらいのが玉に瑕)

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Wシンク+シャワー、トイレは2か所。

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極楽温泉・かけ流しではありませんんが温度管理が秀逸。

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おまけ:キッチンがあるので信州牛キノコ鍋セットをオーダー。

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オツマミ小鉢類。


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高原でいただくお刺身イケました。

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ぼなぺていっと。


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別荘ちっくでロングステイにイイかも。

東急系は来年も素敵なVIALAが開業するようで楽しみです。

VIALA Karuizawa Retreat

思いのほか暖かい晩秋と言うか初冬の軽井沢・快晴。

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すっかり葉っぱが落ち喧噪とは無縁で「カルテット」を思い出します。

タリアセン、真冬の塩沢湖ロケシーン好きでした。(ミーハーです)
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庭をはさみ旧くから在る東急ハーヴェスト系。

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クラブハウス~浅間山ビューテラス。

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新設リトリートのロビーエリア。

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オーナーズラウンジ。

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早目のチェックインタイム。

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ガーデンサイドのアクセスでクリークサイドへ。

アメリカのスキーリゾートの別荘のような、タウンハウスのような落ち着く環境です。

16番目の月

0度くらいだと思いますが、無風なので体感はそこまで寒くないです。

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高原で見る16番目の月@Nov 29, 2023.

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旧館までヨサンポ5分くらい。

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会員制リトリート新館は1ヶ月前に開業ほやほや。

今年は無理だな~と諦めていましたが、又もやどなたかがドタキャンされたようでドタ出。

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ちろちろ燃えてますが、

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誰も居なさすぎて若干不安な午後8時、確か満室のはず、お篭り系ですね。

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今年はもう何処にもお出掛けしないはず。(多分)

この時期の軽井沢は初めてです。ぐんないっ。