dinner@JUSANDI
夕朝食@main bldg.
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レストランは基本3組まで。
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細やかなシェフの気配りを実感。(おそらくワンオペ調理)
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ヨーロピアン家族が既に盛り上がってました。
ミシュランキー☆☆にて遥々訪れるインバウンド勢には、自動翻訳が活躍。
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はっぴーあにばーさりー@何回目?(失念)
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島野菜、ハモンセラーノ、とてもイイ滑り出し。
一口食べて「すごく丁寧・ココイケるね」とのご感想。
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マグロのカルパッチョはPOKE風、海ブドウ・アヴォカド・旨し。
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セーイカのリゾット、センス感じる◎。
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メカジキのスパゲッティ・ブッタネスカ。
アレ美味かったな~と、今でも舌に残る一皿。
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あかまちのソテー・パーニャカウダーソース。
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石垣牛肉ステーキ・赤ワインソース。
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デザート・フォンダショコラ、パーフェクトな間で気持ちよく完走。
離島の森奥で洗練のイタリアンとは、雛にも稀な。
スムーズな構成もサーブもばっちり、ご馳走様でした。
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お休みなさいませ~。
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おはよーさんです。
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後半はお天気が回復。
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沖縄スタイルのブレックファスト。
2泊目からは和食を用意してくださるとか。(未確認)
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10年前からず~っと気になっていたお宿、
こんな場所によくこんなもんをと素直にカンドー。
location, location & location!
おじーおばーの旅は続きます。good luck.
JUSANDI
続・Maaniと言うビラに泊まりました。
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お部屋へのアプローチ。
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至ってシンプルなインテリア。
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こじんまりトータル60平米、TVはありません。
ベッドの正面にデスク・クロゼット・冷蔵庫など。
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ステップフロア、酔っぱは御用心。(笑)
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バスルーム@ラッシュグリーン。
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Wシンク。
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中庭に湯上りハンモック。
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コンプリのシャブリが冷えていましたが、持参の泡で。
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ラナイからオーシャンビュー。
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PS>海外在住者のブログを拝見すると皆さん続々と、
大袈裟で無しに世界中からスゴイ勢いでお里帰り絶賛帰国中。
桜から新緑の爽やかさは紅葉と並ぶベストシーズン、
美味しい・気持ちイイ・りーずなぼー♨enjoy Japan.
当分人気は続く模様@オイシイニッポン、good luck.
holoholo Ishigaki
島人は「ホロホローする」(ブラブラ散歩)って言うと知り、
もしや語源は?好きな言葉・口癖・シンプルに嬉しい。(笑)
ハワイアンのholoholo=アテもなく散歩する・楽しくテキトーに。
しまんちゅの行動は海を越えて類似しているのだろうか。
anthropology的(ウソ)に。(基本ヒマ・自由・昼寝・民族舞踊)+ 酔っぱ。
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お庭から亜熱帯雨林の小径を抜けると、ビューポイント。
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over looking @ 東シナ海。
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青の洞窟に吸い込まれるカヌーツアー。
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お部屋を通り抜けて、
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お宿の敷地内からイージーアクセス。
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崖に囲まれたワイルドな原生林を数分、
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こじんまりのプライベートビーチ。
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岩の真後ろが青の洞窟というロケーション。(曇天なので写真イマイチ)
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ツーリストに人気の洞窟は岩ずたいで歩いてすぐの距離。
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朝イチから夜空まで、素敵なオコモリ宿。
生命力溢れる八重山、イキイキ・エネルギッシュな植物体系、
フィジー・カリブ・カウアイのような、ココは何処?
まだまだ我々の見知らぬ日本がいっぱい@パスポート不要とは恐れ入る。
good luck.
うりずん
「島に来るなら、うりずんがおススメ」(by石垣移住者)
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冬が終わり大地が潤い初め、春から初夏の梅雨入り前。
25度前後でエアコン要らず、快適な気候です。
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ぱきっと鮮やかな夏季グラデーションには及びませんが、
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のんびり~と島を覆うmellowな空気感。
観光の島の喧騒ハイシーズンは熟知している二人だけに。(笑)
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川平湾~最北端灯台まで1時間弱。
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島一周は4時間くらいでは。
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デジャブ感満載、なんか不思議な島感覚。
「5月も離島に行こう」(by相方)とすっかり気に入った模様。
※が、GW終了とともに梅雨入りです。
good luck.




























































































