ノー・ターキー・デー
張り切らなくてイイと言われたので、地味に手抜きいたしました。
島中のレストランは閉まっているので、島中の人々が調理し、停電になった年もあったね。
バンコクの屋台で購入した安キャンドル@埃まみれ。
例の如くターキー苦手な人々の集い。
相方がマイ桶持参でハワイスシでTO GOして来た。ものすごーく混雑してたそうな。
やっぱみんな同じ事考えるんだね。(笑)
一押しはハマチのハラペーニョ。
代わり映えしませんが。
いつも同じ感じで。
ワンパですびませんっ。
最近はトシのせいか、凝ったもんを作れず。
ベリー&フェタ・サラダ。
上等なフィレミニヨン@火通し成功。
日本人はやっぱ山葵塩。
アンチョビ・レッドポテト18番と供に。
感謝祭が終わると本格的なクリスマスシーズンの始まりです。
体調管理してホリデーシーズンを乗り切りましょう。
トーキョー・スイート@パークハイアット東京
通常の100平米のスイートを予約していたのですが、
未だ嘗て無い、スーパーアップグレードでした。
こんな広い部屋に泊まるのは、日本においては初めてです。
トーキョースイート220平米、お値段は1泊70万円だそうで、
+TAX+13%サービス料=90万円というところでしょうか。
まあ我々が正規料金で泊まることは、一生無いでしょう。
広すぎて上手くレンズに収まりません。
グレーを基調にきりっと黒で引き締め、90年代ぽいと言えばそうですが、家具もへたってないしエレガント。
広すぎてチャイムが鳴っても聴こえず。
広々としたエントランスの先にはキッチン。
Party用でしょうか。
キッチンの扉の先はダイニングの導線。
ベッドルーム。
グリーンの大理石にカーペット、フロント付近もそうでしたがテーマカラーは緑のようです。
ふつーはここだけで事足ります。
4人で入れそうな温泉ちっくな大風呂は湯の出が最速。
トイレは2箇所+サウナもありました。
ハイアットメンバーでもリピーターでも無いのに、至れり尽くせりでコワイ。(笑)
ジョン・モーフォード氏が最上の東京ステイを目指して細部まで拘ったそうですが、
1000冊在ると言う蔵書もやはり建築デザイン関係が多かったです。
世界でもっとも好きな都会です。年とる毎にどんどん好きになります。
さてキリ無いので、ここらで〆。
2017年秋旅は、
☆ザ・プリンスギャラリー東京紀尾井町
☆ABBA RESORTS IZU 坐漁荘
☆コンラッド大阪
☆フォーシーズンズホテル京都
☆THE HIRAMATSU HOTEL & RESORTS 熱海
☆山形座 瀧波 赤湯温泉
☆パークハイアット東京
どれも心に残る滞在でした。
それでは、どちら様もイイ旅を!
長々とお付き合いいただき、まはろー。
サンクスギビング・ホリデーの始まりです。
Happy Thanks Giving Day!
今年はスタッフ女子達とスキー慰安旅行に母の傘寿祝いも出来たし、
もう思い残すことはございません。
Good Luck & ALOHA!
パークハイアット東京
新宿にもハイアットにも無縁で泊まりそびれ、
なんと開業から23年も経過してしまいました。
恥ずかしながら、足を踏み入れた事もございません。
パークハイアット開業が1994年で都庁竣工が1990年ですから、
丹下先生も終盤の華やかな作品群@副都心ですね。
皆さんのブログで100万回見ていたので、初めてって気がしません。
正直第一印象は、一昔前のホテルみたいだなと。
ここは何処?ってくらい、ガイジンツーリストしか居ませんでした。
しかし、このホテルのスタッフは、ちょっとお目にかかれぬレベルで感心しました。
(UGしてもらったから言うのではありませんが)
フロントにコンシェルジュにレストラン、
何から何までパーフェクトで素早く、プロのプライドがひしひし伝わります。
有名なSpaのお風呂を覗いてみましたが、会員の常連さんらしきゲストで混雑模様でした。
おはよーさんです。
朝食をいただきましたが、こちらも日本人ゲストが見当たらず、
思い切りカジュアルな格好の外人ゲストで占められていました。
ここのスモークサーモンはねっとり具合が好みでベスト@東京ホテル。
湯豆腐も美味しかった。
ブース席は落ち着きます。
ある程度時間が経過し、イイ感じに発酵しています。
「帝国に通じるものがあるね。」(BY相方)言いたい事よくわかります。
総じてとても良いホテルです。
(新宿という立地で無ければリピ確実なんですが。)
good luck & ALOHA!






























































