日々旅暮らし

ほろほろ旅人生・島暮らし

親しみやすい最高級?

パレスホテル東京のエントランス。

フロント前。

エレベーターホール。

昼間は丸の内のビジネスマンの待ち合わせ場所として、
人がびっしりですが、さすがに早朝は誰も居ません。

(行列のできる)オールデイ・ダイニング。

ワインバー。

お堀を借景に、水と緑に囲まれた、稀有なる都心のロケーション。

グレーを基調&苔むしたグリーンを刺し色に、館内品良くまとめあげている。

エビアン・スパ。

日本初だそう。

が、ジャグジーは普通の水だそうな。てっきりエビアンかと。(笑)

フィットネスの最新マシーン。

ビューも◎ですが、オープン遅し。時差ボケ対応して欲しいとこ。(By 相方)

なんか、不思議なホテルだったなぁ。(ぼそっ)

「親しみやすい最高級」と日経に書いてあったけど。

実際宿泊してみて、未だにここの立ち位置がよーわからぬ。

お地味な空気感は一貫している。

落ち着くと言う年配者も多そう。

癒しの要素も感じられる。

しかし、洗練のサービスとも違う。

お値段に関しては、間違いなく都内ではトップクラスなんだが、

うーん、役不足にて、御免。

これにて失礼をば~。

PS>低層でラナイあって、緑豊かな都心のロケーション、

東京駅にも近いし、ものすごいポテンシャルを秘めていると思う。

Good Luck!:emojiface_cyu2:

追記:今何気なく一休の最新口コミを見て驚いた。
自分が書いたかと思ったよ。(笑)

基本的なサービス、これ大事だす。

★★★+半分

Something Big  Missing

パレスホテル東京:ラウンジのラナイからのビュー。

気持ちイイ、秋晴れです。

さて、チェックイン。(すったもんだありました)

他ホテルと比較するのも失礼ですが、
予約入ってません事件を差し引いても、やっぱ外資には遠く及ばない。

タクシー下りた時点で、????の連続にて、緊張感が乏しい。

それはチェックアウトし、タクシーに乗るまで続いた。

日系ホテルはアマク褒めちぎり、味方したいのは山々だけど、

今更ながらに、リッツ等の連携プレイは神業に感じる。

something missing! 何を目指しているのか不明。

以前からのんびりとした社風であったのだろうか?

ここ10年来で、もっとも肩透かし感満載。

不思議な経験@東京の高級ホテル(だよね?一応)。

正直、この料金設定でやっていくには、無理があると思う。

ロケーションや低層のラナイ付きルームは感嘆するけれど、

リモデルに情熱を捧げて、それでお仕舞いっていう投げやり感が漂う。

上品な人々は、このようなサービスを好むのであろうか。

それとも、以前からのスタッフを留任及び人事の方針であろうか、

おっとりしてるっていうか、ぼーっとしてるっていうか、全く理解できず。

更には、日本的なキメの細やかさも感じられない。

すんまへん。期待しすぎたわ。

こちらは日比谷側。

始終ひっそりとしているラウンジ。

何故かというと、外資と比べて上品(貧弱)だから、
ミール目掛けて、若者かっぽーや女子が群がらない。

そういう意味では、意外と作戦勝ち?

お部屋:品良く和を意識したデザイン。

小チェイス。

奥がクロゼット。

デスク~TV~バスルームの動線。

ラナイもあるよ。こちらは若干広めのタイプ。(55平米)

和田倉噴水側。

シングルシンク。(珍しい)

ビューバス。

丸の内オフィスの夜景&東京タワー&富士山も見えました。

あっさりと、パブリックに。

<続>


First class hotel – but not good value

鮨かねさか@パレスホテル

Happy ThanksGiving!

相変わらず、やる気出ない感謝祭ですわ。

泡とワインは勢ぞろいしたのですが、アテは日本土産の、
蟹さんと白鰻とカンパチと湯葉刺しかな。(笑)

********************

それでは、ジャパンの思い出を少々どぞ~。

サンセットに映える、富士様。

夕闇迫る頃・・・

ラウンジで一杯いただき、お食事タイムとなりました。

初日は疲れているので、ホテル内で軽くいただきま~す。

事前に賛否っぽいグルメさん達の評価を見たので、
ちょいと気になっていたのですが、
「:emojiface_glad:大丈夫。俺達なに食っても旨いって」という、
相方の言葉に頷くばかりなり。(By ハワイの田舎もん)

まずは、シャブリでかんぺーっ。

おまかせの一部:
鯵、蟹、中トロ、海老。


煮鮑、しめ鯖、白子、コハダ?


あなご煮、のどくろ、海胆、〆はとろたく。


ごっそーさまでした。

妙な緊張感がなくて、和やかな雰囲気が気に入りました。

12席程度ありますが、7人以上取らないって何処かに書いてあった通り、
常にお客様数は7人でゆったりモードをキープ。これはイイ。
(銀座Qのずら~り&ぎちぎちカウンターとは雲泥)

本店には伺ったこと無いので比較出来ませんが、
ほろりと握り加減も宜しいし、万人受けする鮨メシもホテル内ならでは?

お隣に座ったお客様は本店の常連さんらしく、
「ホテル内でこのレベルは奇跡だ」と手放しの褒め様。

本店は★★で勢いが増すばかりにて?
シンガポールのラッフルズや軽井沢にも支店が次々とオープンだとか。

気軽に美味しくということで、フライト後には◎。

が、帰国直前にこの近所で、
めっさコスパ高い寿司屋に遭遇し、オットのお気に入りとなりました。

鮨星人の旅は始まったばかりです。

<続>

素敵な感謝祭を!:emojiface_cyu2:

HNL-NRT-HNL

HNL空港は快晴@デルタ・ラウンジ前にて。

今春から導入の新機材、フルフラットシートは快適。窓際はお一人様用のみ。

UAファーストのコンパクト版って感じかな。かなり上々。
全長2Mですので、でかいアメリカ人もOK。

いってきま~す。

さよならオアフ~。

ニイハウ上空。

ほどなくランチ。

が、これが恐ろしく、げ●まずっ。

白飯3口+お新香のみいただいたので、結果体調良くなりましたが・・・。
これはヒドイ。洋食の方がかなりマシでしたわ。

UAの方がかなり食べられます。(ホント)

帰国便:成田ラウンジで相撲を見るおっさん。

なんつーか、相変わらず。

ラウンジのミールは、UAよりかなりマシ。

到着30分前まで爆睡の二人でした。:emojizzz:

夜便は一切飲食しないので、機内食の写真無し。
帰りは古機材しか取れず、腰痛くなった。
早く全便を新機材にして欲しいと切に願う。

着いたよ~。

デルタの新機材747は◎にて、7万マイルで落とせれば上出来。

ちなみにHNLーNRTでデルタのチケットを探すと、
新機材は$4400で、古機材は$2700でした。
(日本発着だと、もっと安い)
&現在はデルタより>おJALの方が安い。

やっぱ180度フラットは極楽ですもんね~。
めっちゃ熟睡可能&足がむくまず、楽々~♪
特に行きは昼間で9時間かかるから、価値大!

UAもフルフラットだけど、2-4-2配列でわさわさしているし、
あの後ろ向きのシートが苦手。(目が合う)通路も狭い。

個人的にデルタは前方#3くらいが快適で、お気に入り。

その後ろの中央部分は1-2-1の配列。
以前は2-2-2だったから、かなり席数を少なくした印象。

新婚さんで真横に座りたい人は、真ん中のシートのみで窓際無し。

が、我々のようにトウのたったかっぽーには、お一人様シートLOVE。(笑)

静かな席を好む人はアッパーの1-1窓際のみがお好みのよう。

HNL-NRT便のCクラスに関しては、デルタが今のところベストかな~。
(JALはすち優しいけど、シートしょぼすぎる&ハワイアンは論外)

プライバシーの配慮も感じられるし、デルタもなかなかっ。

これで機内食がマシになれば、ぼんびーマイラーとしては、
文句なしなんですが・・・。

※最後の3枚の写真はデルタ航空さんから御拝借。

※シートマップ
http://ja.delta.com/content/www/en_US/traveling-with-us/airports-and-aircraft/Aircraft/boeing-747-400-74s.html

美味しいニッポン 2012

日本に行ってきました。

天候にも恵まれ、素敵なシーズンでした。

いきなり都会。

まずは、鮨補給。(笑)

紅葉は七部というところかな。

レールパスを駆使して、西へ西への旅となりました。

今回のお宿は新旧取り混ぜて、ホテル3+温泉3です。

全てキャラが被らないようにしたので、ご主人様も飽きずに大満足。(ほっ)

利き酒ちう。

:emojiheartsmall:ここのお食事、相方が特にお気に入りに。おこぜ、うまーっ。

温泉宿としては、かわせみさん(初期)以来の誉めようでしたわ。

チマタで話題の新生お宿にも。

九州のぬるぬる~乳液温泉も行ったよ。

かんぱ~い。

相変わらず、わが一族の健啖っぷりは健在の模様。

ニッポンの焼肉、蕩ける~。(じゅるる)

先月オープンほやほや~最近の東京のホテルの仕上がりは、なかなかっ。

クラッシック+モダンの共生。美しく生まれ変わりました。お見事!

ニッポンは危険な国だ。

これ以上居たら、デブになるし破産する。やばーっ。:emojiface_coldsweat2:

でも、やっぱ文句無しに美味しく美しい、日本の晩秋LOVE。:emojiface_cyu2:

:emojihearts:ジャパネスク200%堪能どすえ~♪

<続>

HNL-NRT-HNL

マイルがあったので、久々にUAに乗ってみました。

UAの良いところは、どんなに真夏の繁盛期でも、
マイル用のシートを用意しているところでしょうか。
デルタでは考えられませんから。

ブログを遡ったら、5年ぶりでした。(古機材のF)
http://blog.locomohawaii.com/pis/entry/621.html

今回は、747新機材に興味あったのですわ。

HNLエアポートのチェックイン・カウンター。

人影まばらなショッピング・エリア。早すぎたのね。

以前と変わらぬ、素っ気無いラウンジ。
レッドカーペットのロケーション、めっちゃ遠い~と常に思う。

HNLはヤル気なさげにて。

アチラさんではなくて、

コチラね。

どーぞよろしゅう。

ほー、これが新機材のビジネス。
古機材は180度フルフラットじゃなかったもんねー。

にしても、シート配列、びみょーすぎる。アメリカ人は気にしないのかしら。

どーして、こんなん?不思議じゃ。後ろ向きの離発着はイヤやな~。

ワタシを含めてビジネスのお客は日本人3名様のみで、
他は全てチャイニーズ。
はっきり言って、かなり賑やか。

こんなんだったら、やっぱマイレージ足してFにすればヨカッタと後悔。

(ちなみにセイバーで、Cが65000マイル&Fが90000マイル)

ランチタイムどすえ~。

マズイけど、完食どすえ~。

<帰>成田のラウンジ、めっちゃ活気あるやんかー。
でも、オツマミ類はしょぼすぎ。(笑)

みんなNRT経由でアジアに向かう旅人でありました。

帰りは爆睡しておりましたので、写真ありませんです。

ハワイのブロガーがHNLーNRT便のビジネスクラスについて、
デルタがベストだと書いていたけれど、異議なし。

JAL:スチが優しいけど、シート狭い。

UA:シートはフルフラットだけど配列微妙で、わさわさしてる。

DEL:新747の前部(1~6)はF並みの快適さ&余裕。スチはがさつだが。
2012年からのフルフラット&窓際のお一人様シートが魅力的。
(しかし、皆が新機材を狙うので、マイルで落とすにはテク必要)

日本と違ってアメリカ発着のビジネスクラスは、激安チケットがありません。
よって、基本的にどの航空会社でも一律プライス。(※ハワイアンは除く)

日本行きにイチイチ$4000~$6500とか出す気無いし、ボンビーだから、
我々はマイル命なんですわ。

特に行きは昼間だし、長時間フライト(冬は9時間?)だし、
おばちゃんはギックリ怖いしでエコで行く勇気無し。

っつーことで、せっせとマイレージ貯めますです。:emojiface_cyu2:

2011 お宿備忘録

☆相方LOVEなローカルな宿。

48

☆雨の屋久島、オーベルジュで食べ狂い。

49

☆もう一度泊まりたい宿。

45

☆喧騒の温泉街で静謐な宿。

46

☆再訪・母&叔母の好きな宿。

47

☆あいにく霧模様。

43

☆ぱさ~と乾いたサーブがコンラッド風?

44

※2011年は7軒でした。

旅・そして・またたび:emojiheartsmall:ilovejapan

今年も色々ありましたが、
ニッポンは相変らず、旅人にとって素敵な国でした。
















いやー日本ってイイですね~。

これで、2011年も無事終われそうな気がします。

長々とお付き合い、まはろーでした♪

Have A Nice Trip! イイ旅を。

良いお年を。

美味しいニッポン2012編に続・・・乞期待!?:emojiface_cyu2:

:emojionsen::emojionsen::emojionsen::emojionsen::emojionsen::emojionsen::emojionsen:

あまりにも「日本の宿&旅」カテゴリーが節操なくなってきましたので、
ここらでジャパン・トリップのブログを独立させようと考えております。
(が、いつになるかにゃー)

とりあえず、このブログ内で掲載されているのは、こちらです。
ご興味あれば遡ってみてください。探しずらくて、すまぬです。

★2011秋

sankara hotel & spa 屋久島
妙見石原荘
旅邸 諧暢楼
星のや軽井沢
赤倉観光ホテル
コンラッド東京

★2010秋

オーベルジュ漣
熱海・海峯楼
星のや京都
竹泉荘
Hotel Aalto
山人
シャングリ・ラ 東京

★2009秋

熱海ふふ
海のしょうげつ
藤屋旅館
ザ・リッツカールトン東京

★2008初夏

別邸 仙寿庵
別邸 回
山荘 無量搭
界 ASO
With The Style Fukuoka
ペニンシュラ東京

★2007秋

アルカナ・イズ
無雙庵枇杷
リバーリトリート雅樂倶
ハイアット・リージェンシー京都
マンダリン・オリエンタル東京

★2007初夏

御宿かわせみ
明神館
星のや軽井沢

★2006秋

時の雫
二期倶楽部
時の宿 すみれ
ウインザー洞爺
里の湯
だいこんの花
フォーシーズンズ丸の内

:emojistar:どれも心に残る宿でした。
(2006年以前のは写真ありませぬ)


★一挙にどぞ♪クリック

AKAKAN Review

スキーヤーにとって最高のロケーションというだけでなく、
夏も秋も春も集客出来る山岳リゾートって、すごいなぁと感心しました。

昔のままって感じの、こじんまりのフロント。

当時は国の後押し(外貨獲得政策?)もあって、
大倉財閥系の上高地帝国~川奈に続けとばかりに開業したそうな。

ロイヤル・ファミリーを初め、国内外のVIPの写真もあったり。

これまた旧然としたロビー。窓の外は雲海。

赤観に行って驚いたことの一つが、
年齢層の高いお客さんがバンチでいらしていたことでしょか。

もちろん懐かしさもあると思いますが、人気の一因は大浴場にありかと。
湯質も良いし、とっても落ち着くイイお風呂なんですわ。

清潔で品格すら感じる。(笑)

石井設計さんを見直しました。(失礼)

本来なら窓を全開に、山ビューを楽しむのでは。

ラナイ+露天もあります。

さて、お食事。

山岳リゾートなんだから、期待しないでよーっと、
あらかじめ言い含めておきましたが。

ワインのセレクションは少ないです。これなら、お持込するべしです。

日替わりメニューでした。
ホタテのアペ。

カボチャのポタージュ。

鱈だったかな。

フィレ+ソースがちょっと信州味噌ぽかった記憶あり。

デザート、忘れました。

不味くはないけど、カンドーするもんでもなく、
よく言えばクラッシック、悪く言えば古ぼけているフレンチ。
サーブもお皿の上も昔っぽくて、時代がかっています。
(こーいうの、好きな人いるかも知れないけど・・・)

無難に和食で、しゃぶしゃぶにした方が、良かったかな。

しかし、ご馳走攻めのウインザー洞爺 VS 赤観
どちらにスキー1週間行きたいかと訊かれたら、
迷うことなく、コチラさんに軍配が上がりますわ。

「ここに武井さん連れて来たら最強じゃんっ?」(By 相方)

さて朝食:これといって。

食事目的で行くと、ほにゃららかもね。

あ、救いは、ベイカリーが頑張っていたことでしょか。

カレーパンやデニッシュがさくっと美味で、すぐに売れきれてしまいます。
バゲット&生ハム&チーズ&ワインを部屋で食するのもOKね。

カフェのオープンとともに、

スイーツ補給に走る、姉妹でありました。

なんか、屋久島行ったのとか、遠い昔のようですわ~。

やっぱ、〆は函館ヤムヤム紀行にしたかったですわ~。

次回の日本トリップは、オット任せにせずに、
150%ツマ・チョイスで仕切らせていただきますわ。(きっぱり)

:emojixmastree:Have A Nice Trip! Holiday Season ですし、 どちらさんもイイ旅を。

:emojistar2:<完>

A or B Type @ Akakan

新館ながら、違和感なく馴染む廊下でした。

こちらがBタイプのお部屋。一番人気だそうな。

玄関があって、オウチっぽい。

あ、好きかも。
実際は59平米より広く感じます。ラナイがあるのが大変ハッピー♪
ウインザー洞爺みたいに窓が開かないのが苦手なもんでして。:emojiface_koma:

散々いろんなとこで写真を見ていたのに、現物の方が断然イイ。
もろ、温かみのあるスキーリゾート。

ソファのせいかな?
どーしても、もっさりとした印象の写りになってしまうようですね。

ラナイには2チェア&オットーマン&テープル&露天。

晴れていれば、ゴージャスな山脈ビュー(のはず)。

カウチの後ろがバスルーム。

ダブルシンク~硝子のシャワーブース~露天の動線は、
石井さんのお得意技?

二人で余裕のたっぷりさ。
ここんちの源泉かけ流しは、本当に湯質が◎。

こんなにゆ~らゆら湯の花が浮いてる部屋露天って、珍しくないっすか。

ガスの暖炉&ライティング・デスク。

デスクの先がベッドルーム。

なんか、落ち着くなぁ。(By 相方)

このスライディングのせいかな?

おまけ:こちらがAタイプで妹の部屋。
Bよりも若干狭く感じます。(実際は同じですが)

基本は同じなんですが、

トリプル・ベッドがすんなり入りますので、
ファミリーには最適ね。

暖炉+TV、

晴れていれば、斑尾山が正面に。(のはず)

夜から朝にかけては霧がすっきり抜けて、
陽が昇り気温の上昇とともに霧がたちこめます。
特に季節の変わり目は、こんな感じが多いようです。

Aタイプの露天は開閉可能。

若干色味が軽い感じですね。

モダンながら浮ついたとこのないインテリアで好感度◎です。
なんかほっとするし、ラナイもあるし、ロングスティOKって感じ。
:emojiski:スキーのお付き合いで、5日くらいは余裕かな。

1937年創業ってことは、昭和12年。

ちゃんと再生できて良かったですね。

そのまま朽ち果てるには勿体ないですよ。

ホント、そう思いますわ。

続。