日々旅暮らし

ほろほろ旅人生・島暮らし

it’s an aman style

やはり、アマンは素晴らしい。(って遅い?)

何がイイって、この静けさ。

海辺のリゾートであろうが、東京のど真ん中であろうが、人が居ない。

これぞアマンの真骨頂。何と言う贅沢。

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バー。

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ジントニックはイマイチですたが、わざと6人しか座れないようにセーブしてるのがイイ。

ライブラリー&お隣はシガールーム。

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アフタヌーン・ティーは外部からのお客さんも見かけたが、

それ以外はシーンと静謐を保っている。

個人的には、ず~っとこのままで居て欲しい。

夜の第一関所。

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ロビーの写真だけでも撮りたいと申し出たら、

下のフロントで断られたとお怒りの方が居たが、

それって、セキュリティ的には万全ってことで、宿泊者にはこの上ない。

関所は厳しくするに限る。プライバシーは万全だ。

入り口がわかりにくく控えめで、通りすがり者を拒む感じもイイ。

これからも独特な、ヤル気あるのか無いのかわからないような、

CP良いような悪いような、ユニークなスタイルを貫いて欲しい。

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まったり客人に話しかけ、フレンドリーなのか馴れ馴れしいのか、

緊張感あるのか無いのか不明瞭な、ぎりぎりな接客をキープして欲しい。

なんか褒め殺しみたいになってしまったが、あくまでもキャラをお大事に。(笑)

が、しかし、英語話したくない人はシンドイかも。日本人スタッフ少なすぎ。

相方でさえも「僕なんで英語話してるのー」って反応だったし。

某ブロガー氏の記事を見たら、Dinnerの担当ソムリエが訛りのあるenglish speakerだったそうな。

そこら辺、改善の余地あり。

消極的に朝食にトライしてみますた。

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カラフルなスムージー。

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サーブは不慣れでパンもNG。

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東京の一流ホテルでこのパンは無いわ~って、相方もコメント。

イイのよ、それで。

嘗て何処かのアマンで「うまーっ」って思った事、一度でもある?

都会の真ん中だけに、美味しいもん食べたければ、外に出れば幾らでもあるっしょ。

Good Luck to Aman!

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都会の真ん中でゆるゆるリゾートしたい人にはお薦め。

SEE YOU SOON!

16番目のアマンに<続> (たぶん)

☆おまけ:来年は伊勢志摩に三井不動産の誘致で、アマンリゾーツ開業でしたね。

サミットもあるし、すごーっ。ガイジン好きそうな場所@お伊勢さん。乞・ご期待?