都わすれ・水無月御献立
朝夕2日間@個室の食事何処にて頂きました。
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新緑の中庭ビュー。
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手頃なハーフワインが充実。
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梅酒・前菜・じゅんさい酢・鮎寿司等。
新鮮な山菜類にカンドーの相方ど真ん中、のっけから手放しの褒めよう。
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稲庭うどん・旬菜てんぷら。
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お造り:鮪・鮑。
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岩魚南蛮揚げ。
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利き酒3種。
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フカヒレ姿煮。
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いぶりがっこサラダ。
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秋田牛ビーフシチュー。
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比内地鶏きりたんぽ鍋。
+あきたこまち&味噌汁で〆。
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こまちアイス。ふ~御馳走様でした。
地の物を丁寧な仕事振りで旅情たっぷりサーブ、ポーション・間もパーフェクト。
メニュー構成も考え抜かれ、しみじみ旨いと最後まで味わいました。
おそらくそれは我々がトシとったのも一因かと。(笑)滋味深し。
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あれ、なんのお祝いでしょう。
スタッフのhospitality含め舌と心に残るdinner timeでした。
おやすみなさいませ~。
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おはよーさんです。
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爽やかアサンポ日和@最低気温14度・最高気温25度。
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朝食・キノコ汁ほっこり優しいテイスト。
こんな食事を毎日提供してくれるお抱えシェフが欲しい二人です。
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食後のコーヒーは中庭で。
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お迎えから送りまで至れり尽くせり、木目細やかなオモテナシ。
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山深い癒しの湯治場としては最高のロケーション。
(インテリアは好みが分かれるところですが)good luck.
夏瀬温泉
遥々遠方なので珍しく連泊しました。
初日は大きな露天+和室のお部屋。
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4M幅はありそうな細長露天。
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openess 山抜けビューが気持ちイイ。
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2日目は広々ラナイのスイート。(直前予約で連日取れず移動)
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広すぎて上手く撮れません。(笑)
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刻々と変わるブルーのグラデーションを眺めつつ、
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寝湯にてガチ寝してしまった相方でした。
♨とろとろ~っといつまでも浸かっていられます。
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3種類異なる温度です。
内湯・豪雪地帯なので冬季は助かります。
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総ヒバ造りの大浴場。
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貸切風呂。
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ジャグジー泡の露天+打たせ湯。
(※写真撮影は快諾byスタッフ)
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随分昔から何度も予約を入れてはキャンセルした経緯あり、
あ~もっと早くに来るべきだったと by ふたり一致意見。
季節を変えて再訪決定 ♨LOVE。
one of the bests Green Season
ギリ梅雨入り前の爽やかアサンポ。
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想像以上に秘境ちっく、ビビリは途中まで。(笑)
「行き止まりだった」そうです。
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透き通る水面アクアブルー photo by aikata.
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新・奥の細道ですって。
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熊避け鈴を着けて歩きましょう。
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夏瀬ダムまで行ってみました。
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吸い込まれそうなコバルトブルー。
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ワイルドな原生林に囲まれたお宿、素敵settingですこと~。
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新緑フェチ、沁みます。
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ぼ~っと飽きずに見惚れるコントラスト、渓流・山ビュー。
ず~っと訪れたかった♨、ようやく行けました。
遠かった~秋田!good luck.
THANK YOU SO MUCH
↑砂の上に大きなメッセージが描いてあり、
てっきりbyインバウンドツーリストかと。
絵心があるなと思わずパチリ@3月下旬アサンポ途中。
TVでサザンのニューアルバムのジャケットを見て、
あ~そういう事ねと再確認。(上手ね)
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どーでもイイ件⓶:
綾瀬さんの美背中のユニクロCFエアリズム親友編、
ロケーションは葉山で音羽の森のお部屋かと。
インテリアを再確認。(閑ね)
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2月下旬@御隠居爺で失礼をば~。(笑)
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おまけ発掘:相方が3月に撮った海街写真。
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後ろのウインドサーファーがイイね。
PCが今にも逝きそう。さすがに寿命 from 2019。
W11に更新しないので、潮時ですね。good luck.
高原の宿
新緑の老舗旅館は湯量豊富、滔々と掛け流し。
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庭園に面した露天付和モダン。
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隣のお部屋は老姉妹(叔母+母)の和室。
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夕食は広めの個室で。
昭和天皇が皇太子時代に訪れた部屋をリノベ再生したそうな。
で、この地の泉質+環境にインスパイアされ御用邸建設と相成ったそうな。
(と、宿の説明あり)
だから御用邸と同じ温泉なの。(By妹)だそうです。ハイ。
過去に再訪した「回」も御用邸と同じ温泉引いてるって聞いた記憶あり、
この辺は本当にどばどばっ豊富なのね。
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食事は気持ち良く最後迄いただけました。
前菜:鮎・甘エビ・唐墨大根など。
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吸い物:うぐいす仕立て・ズワイ蟹・海老真丈。
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お造り:鮪美味し。
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揚物:稚鮎など。
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蒸物:馬鈴薯饅頭餡かけ。
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台の物:和牛ロース石焼。
赤出汁+筍ごはん。
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水菓子、サーブの間もおさまり良く完走、御馳走様でした。
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おはよーさん@午前4時半の独り大露天は若干コワカッタ。
猿やイノシシが生息してるそうな~。
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朝食は湯葉しゃぶが軽やかでした。
ラウンジでゲストを見渡すと(超)高齢者で占められ、
「私達が一番若いね」と50代の妹いわく。
リピーターたちに支えられている高原の老舗宿、
トンガッタ処が皆無で落ち着く模様。
PS>全体的にあっさり消化宜しいメニュー構成にて、
東京駅で妹&母と大丸デパ上・XEX Tokyoに直行しましたとさ。
good luck.
complicated station
昨年11月の北陸新幹線以来で半年振りの東京駅、人波に怖気ずきマジ酔いそう。(笑)
普段は専ら踊り子号直通の近宿通いの海街隠居、
まさに「トーキョーステーションはリバー」(by相方の口癖)。
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待ち合わせの時間まで、ホテルのラウンジに退避。
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とりあえず落ち着く。
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あ、トラヤカフェでシェイブアイスもイイね。
5 most confusing train stations in Tokyo
And Shinjuku Station is at the top of the list
だそうで、
新宿・渋谷・池袋・東京・大手町駅と続きます。
構内は迷路のようで、みんなすっごい早歩き、
迷子にならぬインバウンドYOU達リスペクト。
good luck.
東府や Resort & Spa Izu
ほぼ満室にもかかわらず、常にひっそり静謐ロビーエリア。
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ラナイ奥が露天の入り口。
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伊豆半島最古の温泉だそうですが、
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常にリノベされて清々。
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渡り廊下は昔からのオリジナル位置。
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新緑も紅葉シーズンも素敵です。
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この宿は4度目ですが、泉質がぴたりと好みでお気に入り。
随分昔20代の頃、HNLから温泉ガイドブックを頼りに訪れました。(旧宿)
サイトも無くて国際電話orファックス予約、掲示板も無くて適当チョイス。
行き当たりばったり新婚当時はハズシまくりでした。(笑)
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嘗てのお隣さん旅館は現在ラウンジに。
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宿泊者はスパークリングやビアがいただけます。
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大正モダンなインテリアの奥にも広々ラウンジ。
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午前11時から通しで利用可能とは大らか~、チェックイン前後も落ち着けます。
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すっかり寛ぎ、イイ宿だね~って今更ながらに頷いた二人でした。
新緑シーズンのリバーサイド、気持ち良くエンジョイ。
リピ宿ですが再発見もあり、ひっぱりました。
どちら様もイイ旅を。good luck.































































































