ANA INTERCONTINENTAL APPI KOGEN RESORT
アートギャラリーのようなエントランス。
*
*
*
ドラゴンアイ@八幡平がお出迎え。
*
*
*
チェックインはウエルカムな泡が振舞われ。
*
*
*
~からのafternoon tea~アぺロタイムと繋がり、
*
*
旅先でコンプリだとつい頂いてしまいます。(笑)
*
*
*
北東北の海産+酪農・自然の恵み、夕朝食もエンジョイしました。
*
*
東北初の5☆リゾート、スタッフの励みが伝わります。
*
*
駆け足ですが、秋田~岩手と北東北は久々なので魅力再発見。
日本にはまだまだ我々の見知らぬ素敵宿が在るようです。
次回は是非+青森も含め北奥羽の旅を。
*
*
*
おまけ:盛岡駅で購入した三陸産牛乳瓶雲丹!
一人各1本にて喧嘩せず。
good luck.
インターコンチネンタル・安比高原
プレミアルーム・2クイーン。
*
*
*
スロープビュー、全室マウンテンサイドでしょうか。
*
*
*
68平米、ジュニアスイート風で広々+余裕でエキストラベッド。
*
*
*
ヤングファミリーが好みそうな、カジュアルテイスト。
*
*
*
ウエットバー。
*
*
*
トイレ横パウダースペース・えんじの差し色。
クロゼットもスキーリゾート仕様で広々でした。
*
*
*
Wシンク。
*
*
*
お部屋の檜風呂は♨ではなくて、最後まで未使用のまま。
色味もデザインも至極シンプル・あっさり風味の仕上がり、
真っ白なスキーシーズンには更に明るく映りそう。
(冬季はインバウンド勢で占められているようですが)
good luck.
Dinner @ Shiratsuyu
例の如く一番乗りです。
*
*
*
ドライなロゼで乾杯。
*
*
和洋ありますが、スタンダードなwestern styleをチョイス。
岩手テノワール3種:短角牛・八幡平サーモン・三陸産毛蟹。
*
*
*
赤貝・帆立・ホッキ・赤ワインヴィネガーソース。
*
*
*
焼きたておパン、旨し。
*
*
*
アイナメフリット・三陸産海藻ナージュ。
*
*
*
岩手牛フィレ肉炭火焼・行者ニンニクソース。
からりと揚げたズッキーニの花の中にはチーズとろ~り。
シェフ氏にお目にかかった際、肉料理が素敵でしたとお伝えしました。
*
*
*
岩手牛のブリュオッシュ。
*
*
*
デザート。
*
*
*
焼き菓子+紅茶で〆。
地産地消、今更ですが岩手は海山乳製品・食材の宝庫だと再確認。
正直、季節外れのスキーリゾートでそこまで期待していなかったのですが、
気持良く裏切られた次第。失礼をば~。
*
*
*
朝食も和洋充実にて泡からスタートで御満悦。※残念ながら写真撮り忘れ。
国内インターコンチは大分・大阪・横浜ピア&安比高原と4軒目ですが、
若いスタッフの爽やかなオモテナシサービスは日本ならではの細やかさ。
good luck.
PS>東京+東京ベイも宿泊してますが、あまりにも古い記憶で覚えていません。(笑)
good morning APPI
途中下車してスキーリゾートのグリーンシーズン、お初です。
*
*
*
お部屋の檜風呂は入らずじまいで、
*
*
*
専ら大浴場♨に。
*
*
露天。
*
*
*
寝湯。
*
*
*
サウナ +MAX冷水風呂も。
*
*
*
不思議に2日間一度も他のゲストに遭遇せず貸し切り状態でした。
男子風呂はインバウンド数人居たよ(by相方)だそうです。
*
*
*
湯上りフリーフロー、大らかですこと~。
秋田は我々より上のシニアゲストで占められていましたが、
岩手はインバウンド勢+若いカップルが目立ちました。
季節外れのマウンテンリゾート、こんな遠方なのに寂れ知らず、
東北巡りのストップオーバーとしても魅力的。
good luck.

































































