日々旅暮らし

ほろほろ旅人生・島暮らし

3か月ぶりのサロン

カハラは6月1日から再開で現在はローカルゲストのみ宿泊可。(だそうです)

レストランは残念ながら未だ再開ならず。(一部テイクアウトのみ)

ひとっこ一人居ないロビー。

と思いきや、ローカル家族で御盛況@プール。

ゆったりのんびり~イイ感じ。

だーっと並ぶチェアも無く、本来のハワイのビーチに戻ったということね。

これで皆が暮らしていけるなら、もうこのままでイイじゃんとかって思うこの頃。

ハワイはベーシックインカムしたら、恐らく多数決で通りそう。

7月いっぱい仕事に戻る気が無いって言う人達が多いのも頷けますわ。

(心なしか)透明度も上々。

いるか君もリラックスで本来の姿に戻った?

爽やかな貿易風💛肌の上をころころ滑る幸せ。(BY阿川弘之氏でしたか)

久々に色々お話出来て楽しかった♪近い将来に住みたい場所の不動産情報で盛り上がる。(笑)

心置きなくハワイを享受し日々をエンジョイしよう。

どちら様も素敵なカメハメハ・デーを。

GOOD LUCK & ALOHA!

South Kohala Coast

考えてみると冬のハワイ島に訪れたのは初めてでした。

過ごしやすい気候、きりっと爽やかな空気。

喧噪の夏季と比べて穏やかなビーチ。

再開2週間で正直まだ調ってない部分も見えましたが、スタッフのやる気は伝わりました。

「これからだよ。FSだって最初は練れて無いし、おぼつかなかった」(BY相方)だそうです。

ポテンシャルいっぱい。

次回は一番人気で一番安いガーデンビューに決まり。(ホント)

1階グラウンドフロアはプールアクセスで楽だし、すぐに満室に。

GOOD LUCK &

どちら様もイイ旅を!

今回はマウナラニ再発見、楽しかった!

相方は真剣に住みたいと妄想ちう。(笑)

Ruth’s Chris Steak House @ Mauna Lani

マネ氏が気を利かせて6時半にカヌーハウスを予約してくれたけど、

待ちきれずに4時半からのハッピーアワーに。(なんせ我々の夕食は常に午後1時・笑)

おなじみチップス。

30分でラウンジエリアは満席@人気あるねー。

白人シニア層で占められ。

お得なメニューから:エスカルゴ。

シュリンプ。

アヒ。

シーザース。

通常メニューのフィレをシェア。

スピナッチも忘れずに。

全体的に白人好みのバター味。日本人は小食だからハッピーアワーでお腹いっぱい。

でも確かにお安い。おそらくホテル内で食べたら倍するね。

急げー。

何とか間に合いそう。

フラが始まってる。

サウスコハラの冬は淡いサンセット、どっかーんは夏季5月から。

寒いからお風呂入ろ。

今日もイイ1日でした。

グッドラック&アロハ!

Sushi Shiono @ Mauna Lani

コナ店は2度ほど行きましたが、マウナラニは初めてです。

世界中何処でも同じもんを食す我々。(笑)

広くてメニューも豊富。

鮟肝、イケます。

白子、うまー。

ワシントンオイスター、イイね。

さくっとソフトシェルクラブ。

こりゃ期待出来るね。

おまかせでガッツリお願いします。







岩手出身の板さんが良い仕事をしています。

こんな溶岩地帯の真ん中でこのレベルの寿司をいただけるとは感謝感激雨あられ!

そこらのホノルル寿司よりネタ良しでリーズナブル@りぴ決定。

ホテルに電話したら、さくっとお迎えに。

すっかり夜。

やべっ、サンセット見逃した。

花より団子、夕陽より寿司。

グッドラック&アロハ!

オーラの洞窟

リゾートマップを眺めたら近そうだったのでトライ。


この先何処か左折のはず。


パワスポ・フィッシュポンド沿いから


国定公園内へ。

見つけたよ。

ペトログリフ?

ひんやり神秘的。

おうっ、これか。

さてオーラ診断しましょ。

白=凡人(だそうです)笑

なんか面白い体験した。

マナパワー炸裂@マウナラニ。すげーっ。

ここえーわ。一目惚れして移住しちゃう人多いのわかる。(BY相方)

だそうです、ハイ。

ホテルスタッフの日本人女性も初めて訪れて【ここだっ】ってびびび~っと夫婦で移住しちゃったんだって。
ハワイ島はそんな住民ガチで多いのは事実。
そー言えばZOZOの前澤さんもハワイ島にごっつい豪邸建設中なんでしょ?場所は何処かしら。
富裕層はBig Island大好きだからKonaエアポートはリアジェットで大混雑@ホリデーシーズン。

MAKAIWA BAY

ほの暗いうちに朝一散歩。

岬の突端を目指します。

古いコテージを通り過ぎ、

波打ち際をずんずんと。

やっとサンライズ@古代ハワイアン王族のフィッシュポンド。

相方も追いつて来た模様。

素敵な場所に在る小さなダイブショップ。

小ぶりで魅力的なマカイワ湾。白砂で透明度高くマリンライフも充実。

走りたくなる人。

突端に差し込む朝陽。

憧れの別荘地は$5M~$7.5Mだそうです。ハイ。

丁度真ん前がダイブポイントです。

相方はスノーケル目的でほぼ湾に居て、ビーチにはリゾート専用のチェアもあり快適。

人気のパブリックビーチですが、ここ目アテで再訪希望とのご感想。

マウナラニのマナパワー全開、全てが生きている。マンメイドのフィッシュポンドと違い自然は臭くないと確認。

いらないポーズ。(笑)

マウナラニ=世界3大パワースポットなんだって!

おまけ>相変わらず芸の細かいおっさん。

邪悪な我々の心も少しは浄められたはず。(多分)

pool area @ Mauna Lani

おはよー@静かな大人プールを見下ろして。

又の名を老人プール、年齢層高し。我々は若年層。(笑)

ポンドビューがイイね。

お隣のマウナラニ・コンド@ロングステイ。

砂のお子様プール。

ふつーのプール@一番乗り。

ガッツリ泳ぐのは相方くらいです。

熾烈なシート争いとは無縁です。

ゆるーい感じです。

此処はビーチが面白いからプールは要らないね。(だそうです)


はい、確かに豊潤です。

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今日も晴れるよー。

PS>割引プライスなら再訪したいなー。

Hualalaiの洗練には及ばないけど、この独特の気にやられた~!マナパワー全開。

Halani@Mauna Lani

マウナラニと言えばカヌーハウスがお馴染みですが、
素敵にリノベされ新シェフも登場で予約はすぐに満席に。



サンセットタイムが秀逸。

15分くらい海沿いを歩くと(旧)リッツカールトン、(現)フェアモントに出ます。

長く伸びたショアラインにはサーフポイントもあって、自然な湾とマリンライフ、スノーケルにダイビングと、
さすがに昔造られたリゾートの立地は素晴らしいと実感。

ハワイのホテルはビーチ環境が良い場所から開発して来たので、どうしても後発隊は不利な状況にて、
Hualalaiのような砂を運び込んでマンメイドのビーチに頼る事に。

残念ながらDinnerのみ営業。

で、必然的にハラニレストラン。

ローカリーなSetting.

オールデー@カジュアルダイニング。

軽く昼呑み・おつ~。

あて;ナチョス。

サラダ。

気だるい昼下がり。

なんか最近遊びグセついてない?(BY相方)

2月もぼーっと何処か行こうぜ。(笑)

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どちら様もイイ旅を♪

マウナラニ・オーベルジュリゾート

ocean view premium one bedroom suiteと言う長い名称の部屋に泊まりました。

オーシャンフロントもチェックしましたが、部屋の広さでこちらに。

めっさシンプル。おそらくソファベッドで+2名は宿泊可能(なはず)。

ベッドルーム。穏やかな色味はレジデンシャルなSetting.

バスルームは2か所でシンクは背面4つ。が、シャワーのみです。

アメリカ人はシャワーオンリーでも気にしないから最近の傾向ね。

1000SQちょいだけど、これ正規で泊まる人居るのかな~?

めっさ強気のプライスでKamaainaも無いし、そのうち下がると思うけど。(ぼそ)

そうそうExpediaが15%引きで一番お得で、一番安いスイートを予約したら若干UGしてくれた模様。

居心地はよろし。

細長いラナイ。

いわゆるリゾートビューですが、真下のフラショーも見れるしフロントも近いし納得。

このホテルのデザインコンセプトはもしや【KNOT】でしょうか?館内結び目だらけです。

きゃーっ。(笑)

いっぱい旅行したね。(BY相方)
ハイ、もう思い残す事はございません。(ウソ)

おまけ>しゅてきなビラは1泊$5000超えにて、ハリウッドセレブ御用達。

そー言えば撮影で1か月滞在した某スターが宿泊費踏み倒して、裁判沙汰になった記憶あるわ。セレブはやるなー。

☆どちら様もイイ旅を!

追記:戻ってからサイトをじっくり読んだら、オーシャンビュースイートには【バスタブ】と書いてあった。
が、我々の見た幾つかの部屋にはバスタブがなかった。もっと押せばよかったかも?恐らくタブ付きの部屋が少ないのかも。次回にチェック。

Mauna Lani Auberge Resort Collection

老舗マウナラニがハワイ初オーベルジュリゾートになり、

大好きなオーベルジュ・ド・ソレイユと同じグループの仲間入りです。

古いアルバムを引っ張り出したら、なんと最後に訪れたのが1987年で33年振り!

ハワイ島は長らくフアラライ一辺倒でしたので、興味津々です。

再オープンから2週間、あまりの変貌っぷりに思わずホテル名を再確認する我々。


ワタシの記憶が正しければ、階段の下は一面巨大な鯉ポンドがあったはず。

18か月でさくっと仕上げたそうで、ハワイでは異例の速さ。

東急時代に造られ、その昔ハワイで流行った建築様式だけど上手に化けました。

にしても、ワイコロアもマウナケアもマウナラニもニッポン企業が独占で元気だった時代。
今となっては、マジ不思議。ゼネコンもデベロッパーも建築家も肩で風切って歩いてた。(遠い目~)

優し気な木調で癒され、

ハワイアンのエッセンスもやり過ぎない程度に。

貿易風が吹き抜ける爽やかなラウンジエリア。


ゲストがドリンクやフードを持ち込みカジュアルでゆる~いSetting.


映えも忘れない。(笑)

ターゲットはミレニアル世代かな~?と想像してたけど、なんとゲストは高齢シニアカップルが目立ち、
昔を思い出してお泊りのご様子。我々は若い部類で驚き。(ほんと)

フロントでマネ氏とお部屋についてアレコレ交渉ちうの相方。

幾つか見せていただきました

<続>