すろーふーどな宿 だいこんの花
日本の皆さん、蟹の美味しい季節ですね。:emojisnowman::emojisake:雪見酒といきましょう♪
ある冬「思い切り蟹が食いたい:emoji!:」という、蟹カニ星人のオットに付き合い、
北陸の旅を企てたことがありました。
今思うに、ちょっとムボーな旅程だったかもな~と少々反省しとりますが。
京都の料理旅館から始まり→福井・芦原温泉行って、

山代温泉の旅館を2軒ハシゴし→金沢に出向き食べ狂い、
さすがに「もう蟹なんか見たくないーーーー!:emojiface_coldsweat:」状態に陥りました。
で、スローフードなお宿に辿り着いた時には、妙にほっとしたもんです。:emojiface_settledown:

身体に優しいベジタリアン風のお料理に癒されたもんです。


大根畑のハーブティーに泣いたもんです。


この頃から、田舎ぁな宿に惹かれたもんです。


素朴な貸切風呂もヨカッタし、周りにも薦めたもんです。


が、しかーし、皆さんにはいろんなご感想がおありのようで。
旅先では「非日常なご馳走ぷりーず!」みたいなご意見も、ごもっともで。
確かにワタシ達も、ここだけピンで訪れていたら、ちょっと違う印象だったかも。
:emojigoood:ご馳走三昧の旅の締めくくりにお薦めの、胃に優しいお宿です。
さすがに今は、無茶な旅程はセットしません。ハイ。
※露天風呂付き山荘が女性に人気の「だいこんの花」。
【大根1本丸ごとステーキ】が美味しゅうございました。


PS>囲炉裏で焼いてくれる「お煎餅サービス」が良かったわ~。


俺の宿 (仮題) 時の宿すみれ
新しくBlogの引越し先を探しているワタシに、
「:emojifinger_one:ボクになりきって別キャラで旅のBlogを始めなよ~」と
アホな提案がオットからありました。
何がかなしゅーて、配偶者のゴースト・ライターに?:emojiface_coldsweat:
と言いつつ、仮タイトル 「俺の宿」がすぐに浮かんだおバカなツマです。
醒めた目つきで観察し、溺れることの無い、男性独特な怜悧な文章、
実際嫌いじゃありませんし~。
・・・だ。・・・である。
とスッパリ断言するのも、気持ち良さそう。
じゃ、ここでいっちょ練習してみましょう。
「お食事も美味しく、ハワイで一番のお気に入りのホテルです」
というところを、
↓
「美味が舌の上で華やかに舞い上がる、ハワイ随一と言ってよい」
なんか柏○さんみたい?:emojiface_poker:
ところで、ゴーストライターと言えば、オットの友人からしつこく依頼の電話があり、
○○○○(シンガー)の詞を書いて欲しいとのこと。
デビュー以来○○○○の曲をずっと作っているアメリカ人男性が、
日本語の歌詞をつけられる人を探しているそうな。
ゴーストかぁ~いっちょ印税儲けようか?
いや、そんなウマイ話はナイナイ~って。:emojibye:
小雨交じりの平日、晩秋の山形を訪れた。

今宵の1本を吟味しつつ、早々に胸が躍る。

見事な霜降りと職人の手さばきに心が奪われる。

松茸と米沢牛の華やかな秋の饗宴。静かなる歓声を聴く。

女主人を相手にひっかかける至極の1杯。忘れえぬ旅情というものだ。

北欧風のシンプルなインテリアが心地よい眠りへと誘う。

米沢の旅の締めくくりに「牛肉どまん中」は必須だ。

あまりの気持ちよさに風呂の写真を撮るのを忘れた。
これで再訪の理由が出来たというものだ。
続・・・。
ワタシってひまだ。
PS>そのうち何処かでやってますので、探してみてください。:emojiface_glad2:
※「時の宿 すみれ」さんでした。
ららら*埋没写真 FS Marunouchi
ここんとこ膨大な写真を整理しておりますが、日本で撮ったもんがほとんど見つかりません。ワタシが日本の旅で写真を撮り始めたのはつい最近のことで、長い間カメラさえ携えず、今となっては惜しいことしたよなぁ~なんて悔いております。ホント。
つらつら思うに、(ハワイと比べて)薄暗いホテルや旅館内では上手に撮れず→そんなきちゃない写真は要らない&撮らない!となったんじゃないかしら。今ではカメラの性能も格段の進歩で、シロートさんでもそれなりに美しい出来栄えですもんね。もしや自分の腕が上がった?なんて錯覚しても仕方ありません。:emojiface_thinks:
これは(ワタシにとっては)貴重なホテル写真@トーキョー。
パブリック・フォンがロビーになくて、日本の携帯を持っていない田舎もんは驚き。

オットと待ち合わせしたら、出来立てホヤホヤだけに、ちょっと迷ったらしい。

お仕事モードのインテリア。やっぱ丸の内だからかな。

東京ホテル戦争勃発(?)で選り取りミドリの現在とは違い、
この界隈で最初に名乗りを上げた外資だけに当時は満室。今は?

成田からダイレクトだし、新幹線も便利だし、海外の人達に人気でした。

インテリアの色味、個人的に好みです。が、その後再訪はなし。

シンプルなバスルームはオットも気に入ってたし、

お湯の出(?)も申し分ありませんでしたけど、温泉Spaもありましたし、
サービスもパーフェクトでしたけど。(※多分一番リーズナブルなカテ)

やっぱ私達はすぐに新幹線に飛び乗るわけで。盛岡行って、

小樽行って、

雲丹どっさりのグラタン食べて、さすがに帰りは成田に直で飛びました。

ちなみにオットが今まで泊まって一番好きなトーキョーのホテルは、
「:emojihotel:Imperial Hotel Tokyo」だそうです。
帝国かぁ~なんかわかるような気がしますわ~。
年々クールな都会のホテルが似合わない二人です。:emojibye:
行きたい宿は何処にある? 時の雫
ワタシはすっかり終わってしまったらしい。
と言うのは、泊まりたい宿が全く見つからないから。:emojiface_coldsweat:
以前なら、マガジンや他人のBlogで新しい宿を発見するたび、
「:emojion:次回は絶対ココとココ~!」って感じで、1軒ずつ訪ねる喜びを胸に、
これでもか~と、お泊り欲に満ち満ちていたのに。
うちのオットは自炊班のあるような、そんな鄙びた:emojionsen:温泉地に、
長期逗留したい今日この頃であるとか。
あ~そういう海外在住者、実際に知っております。
最終的には、山里に囲炉裏の居を構えてしまったりするのよね。
古民家なんか移築してしまうのよね。
こうやって人は枯れて行くのでありましょうや。
あ、でも、まだ行きたいレストランは山ほど存在しますけど・・・。
下車は二人だけ、哀愁の箱根登山鉄道。トップリ日が暮れていました。
NRTから直行したものでして。

左が新館+右が旧館の入り口です。
オープンほやほやの2006年11月に新館に宿泊しました。


やばっ、既にDinnerが始まってしまう時間です。(焦)
ウエルカム・シャンパン・サービスもそこそこに、レストランにGO!



んーっとね、我々には十分美味しくいただけましたのよ。
(若干メニュー構成にまとまりが無いもののOKでしたわ)
が、食事中に3組(!)バタバタ~っと退席するので驚きました。
それも、かな~り最初の段階にて。




オットと二人で「どーしたんかなぁ?」と訝しく想像しました。
①お腹いっぱい②口に合わない③お腹痛い④早く二人きりになりたい
さて、どれでしょか?
お部屋は予約の際に「一番見晴らしの良いコーナーをお願いします」と言うと、
こちらのこじんまりのお部屋になりました。
バルセロナ・チェア~など等、最近よくお見かけしやす。居心地よかーでした。



ナイのお風呂。新しくて気もちよかー。
朝ごはんはラナイで洋食になります。
恋人達用のSettingなんでしょか?


ホテルの延長線上にあるような、全てが軽やか~な、若々しいお宿「時の雫」でした。
オープン仕立ての頃は色々言われていたけど、今は?


和モダンってなんすかー?という今日この頃です。(2006年11月宿泊)
直球勝負の間人蟹(たいざガニ) 高台寺和久傳
「ふぐよりも好きだ!」と言い切るほど、オットは蟹に目がありません。ワタシはというと、わざわざ自分でつついて食べるのがシンドク、専ら味噌ばかりすすっている不届きモンです。
カニ人間の彼にくっついて、色々な場所でカニ食いして来ました。あの「献上蟹」をいただきに福井を訪れたこともありますが、正直、イマイチ感動には及びませんでした。
結論から言ってしまうと、「たいざ蟹」は文句無しの旨さでした。
あ~ワタシは今まで、タイシタ蟹を食べてなかったのね~と実感しました。
皆が口を揃えて言うことだけど、
「蟹ってこんなに美味しかったんだぁ」と、しみじみ思いました。
素材の旨味と焼き係のお兄さんの腕による、直球勝負の世界でありました。
カニ酢も塩も言葉も要りませんでした。
まずは、腹ごなしに高台寺を散策。

紅葉にはちょっぴり早いかも。

ほろほろ歩くと、

いきなり店の真ん前。ここじゃん。

間髪を入れずに出てきた竹酒。飲めない人・・・いないのかな?

まずは鯛のお造りから。

本日の焼きもん、登場。

焼きます。火鉢の音しか聞こえません。

最初から最後まで付く、焼き係りのお兄さん+ほぐし係りのお姉さん。
私達がリクエストを入れたのは、2階の掘りごたつのお部屋。高台寺さん側。

レッグからいきます。不器用なワタシは、お姉さんにほぐしてもらいました。

みそ焼きます。

これが、ミソ・ポタージュね。(無言な世界)

蟹身投入します。

日本酒投入します。

ハタハタ・・・なんと言う旨さ。(ボキャべラリー貧弱にて)

海老芋。

なんでエビ芋なんすか?と訊いたら、わざわざ原型を見せてくれました。

オシノギのお蕎麦。

焼餅+焼きオニギリ。

カニぞうすい。

これが噂の「鳴く天井」!ホントに鳴いてる・・・。(驚)

カキのコンポート?

白玉ぜんざい。

最後はあの(夏目雅子さん似の)美人若女将と長らく談笑の後、

「西湖」をお土産にいただき帰途に。
ホテルに戻っても、カニ談義は続くのでした。:emojiface_settledown:
毎冬必ずここを訪れるという人達の気持ち、わかりました。
次回はいつ行けるでしょうか・・・。
花よりダンゴの京都トリップ ハイアット・リージェンシー京都
ハワイを発つ直前に急浮上した京都旅行、さて、お宿はどうする?11月の京都、それも、週末がらみ。何処のホテルもほぼ満室状態で、つべこべワガママを言わず「泊まれればイイ!」って状況。でも、まあ、京都に関しては、「食 > 宿」目的なので、オットに選ばせることにしました。古いのが大の苦手で新しもん好きな彼ですから、迷うことなくハイアットに決まりました。
恐ろしく活気に溢れたロビーエリア。人人人・・・。
アメリカ人観光客+お茶しに来た日本人+様々。
思わず「いつもこんなに賑わっているの?」と訊いてしまったくらい。

朝は打って変わって、静か。
真ん前の国立美術館で狩野展をやっていたからかしら?

1日中人の絶えないレストラン。

下から2番目にリーズナブルなお部屋。お高いお部屋が人気のよう。

狭いけど、シンプルで機能的。デスク+一面の窓。

街中なのに静か。お隣は三十三間堂。

ガイジンさんが喜びそうなインテリア。

窓から見える石庭。

ジャパニーズ・スタイルの洗い場のついたバス・ルーム。檜の香り。

夜のエントランス、しっとり。

なじみのCAワインがズラリ。

地下のワインバーは、ひっそり。出し巻きが京都ぽい?

寿司バーもひっそり。

朝食券付きでした。エッグが瓢亭風?

私達の泊まった2階部分、窓が大きいのね。

カジュアルな京都の新ホテル、なかなか快適でした。

パークハイアットでもなく、グランドハイアットでもない、リージェンシーということで、
行く前から色々と耳に入って来ましたが、私達には十分宜しかったですよ。
コンシェルジュやフロントの対応も、若々しくテキパキと好感が持てました。
この立地、リーズナブルなプライス、そして、やっぱりハイアットということで、
海外からのお客様で予約はいっぱいの模様。
フィットネスもあったし、オットは再訪すると言っております。
次回は是非、4部屋のみというコーナー・ルームに?
京都やむやむ編、続・・・。
上海蟹@「センス」 ~マンダリン・オリエンタル・トーキョー
以前から食通の友人達が、「香港のマンダリンのチャイニーズ・レストラン」を誉めるのを聞き、かなり興味津々でした。いわく、「長いフライトの後でも、すっと食べられる」とか、「あっさりしていて胃にもたれない」とか。
最近ミョーに、背油ギンギン&じゃんじゃかした迫力のホノルル・チャイニーズから遠ざかっていたワタシ達、期待を胸に11月いっぱいいただけるという、上海蟹コースにトライしました。
オープンしてほどなく、テーブルは満席に。人気あるのね。
アミューズは、パンプキン。(だったかな?)

妹の前菜:豚さん。

ワタシの前菜:本マグロのカルパッチョ。ピンボケ、失礼。

ママさんの前菜:くらげ&野菜Etc。

北京ダック+マンゴ、北京ダック+蕎麦粉クレープ。イケマス。

ふかひれの姿煮。でっかいのが2つ。コラーゲンたっぷりで美肌?

お待ちかねの、上海蟹。目の前で解体。

濃厚なエッグ~味噌~。おお、これこれ~。

上海ガニのおだんご。

和牛+フォアグラ。文句なしの旨さで、オットにあげず独り占め。

上海ガニのおそばー。絶品。もっとくださーい。(お上品にちょっぴり)

デザートのマンゴムース。直球。

月餅などなど。ふー、お腹いっぺーだ。

素材を生かしたアッサリ風味のチャイニーズ、確かに胃にもたれません。
優しいお味・・・今は嬉しいわ。確かにフライト直後でもOKなテイスト。
絶妙な「間」でサーブしてくれるので、するりと完食してしまった「蟹コース」でした。
前菜・メイン等からチョイス出来るプリフィクス・スタイルのヌーベル・シノワですから、
大勢で行っても、二人だけで行っても、おそらく楽しめると思います。
すっごい人気なので、御予約はお早めに。
おお、世界初の6★ホテル。 ~マンダリン・オリエンタル・東京
今回は珍しく、トーキョー泊でした。
オープン早々のペニンシュラにしようか最後まで迷ったのですが、
メインダイニングの「センス」の評判が上々でしたし、フィットネスも充実しているので、
後から来たオットとマンダリンで待ち合わせしました。
38階のロビーエリア。都会だすなぁ。って、実はワタシ、高所恐怖症。(びびり)
居心地のイイ長いカウチは、マッタリするのにぴったし。


奥まった1階のエントランス。ハワイからの田舎モン、おおいに迷う。

宿泊者専用エレベーター前の変なオジサン、ヨガってます。


まずは、ラウンジでシャンパンを。

ドライフルーツにも秋~。


ご厚意でマンダリン・スイートにUPされていました。100m2ですと。広っ。
写真には納まり切れませんでしたが、デスク、TVキャビネット、長いエントランスあり。
都会だすなぁ~、下を見るのがこわっ。晴れた日には富士山が見えるそうな。
アジアンなベッドルーム&奥が広いバスルームとクロゼット。
落着く色身~「竹」を意識した壁+床、角部屋なので窓がいっぱい。






こちらは「Keshiki」。夜は創作和食なのかしら?ワタシ達は朝食のみ、伺いました。




心惹かれる、うまそーなパン・パン・日本のパン~。
海外からの方達には、ビュッフェが人気の模様。

だけど、やっぱ、和食でしょう。(ワタシ達だけ?)


きっちり細やかなサービスと、堅苦しくないリラックスした雰囲気。
マンダリンのレストラン、イイかも~。

お見受けしたところ、お客様の半分は海外から。秋だから特に?
ロビーエリアにはバッチリ着飾った、日本の女性たちが大勢いました。
旅に出る軽装で、お洒落靴もドレッシーな洋服も持参しなかったセーター姿のワタシには、
ちょっと気後れした感のあったチェックインでしたが、
カジュアルな外国人観光客が多いせいか救われました。ほっ。
世界初の6★獲得ということで、若いスタッフの程よい緊張感と誇りがイイ感じ。
高級旅館のような木目細やかなサービスを目指しているのも、伝わりましたよ。
レジデンシャルな雰囲気を醸し出す、落着いたインテリアは、リラックスできました。
UPグレード、まはろーでした。又いつかお邪魔させていただきます。
秋の日本、行きました。
:emojipaa:お久しぶりです!お元気でしたか。
3週間のご無沙汰です。
今年も日本の秋、堪能して来ました。
いろんな事がありました。
いろんな人に会いました。
いろんな場所を訪ねました。
いろんなもんを食べました。
:emojiairplane::emojiairplane::emojiairplane::emojiairplane::emojiairplane::emojiairplane::emojiairplane::emojiairplane::emojiairplane::emojiairplane:
ツマだけ一足お先に日本に発ちました。
マイレージが貯まったので、今回は珍しくUAに乗りました。
憶えているのは、
:emojifinger_one:HNL空港のラウンジに無線LANが無い。
:emojichoki:サーブされる食事の量がハンパじゃない。
成田到着前に「チキンカツ+ライス」が出て来ました。
周りのアメリカ人達は、ガッツリ平らげていました。:emojiface_coldsweat2:
アペ+サラダに始まり、アメリカ人サイズの胃袋を満たすミールの数々。

和ってことで。山菜蕎麦、イイ。

マグロのたたき、イケました。

デッカイ・サーモン2切れ+:emojirice:ご飯テンコ盛り。完食ならず。量>質。

帰りの成田4Fラウンジ、何故か人っ子一人居ず~。

成田ラウンジの場合、UA・F<NW・C。不思議っすね。
最近のNWヤル気あるのね~と実感。UAはそこはかとなく漂う投げやり感~。

帰りもスープに始まり、これはビーフ照り焼き・サラダ。

NRT発だけに、お刺身関係をちょびっと期待していたんだけど。(By オット)

サーモン再び。栗が乗ってるから「丹波風」?写真撮っただけですが。
機内食もNW・Cの圧勝?Fだけに、ちょっぴり期待してしまったかも。

マッタリ・モードのオジサン、そろそろバカンスもオシマイだよー。
180度フラットですもん、機内は当然UA・F>NW・C。爆睡!

:emojisun:ダイアモンド・ヘッド&サンライズ。ハワイは爽やかにして最上の気候。

:emojiairplane:結論。一人で飛ぶなら、間違いなくUAのFのウインドーシートの一人席が快適。
二人なら、NWのCで十分かなぁ。(ただし、旧Fクラスの1~4まで)
マイレージ利用客のクセに生意気言ってゴメン。:emojiface_thinks:
浮気して初めて本妻の良さに気が付くダンナさんみたいな~?違いますか、失礼。
そろそろ、ホノルル・モードに切り替えしましょ。
日本滞在中は一度も体重計に乗りませんでした。:emojiface_gesso:
ハワイでは当分、キャベツをガシガシ齧る覚悟です。
:emojialeaf:詳細リポートは後ほど。(・・・続)











