日々旅暮らし

ほろほろ旅人生・島暮らし

アサンポ箱根

グッドモーニング芦ノ湖@この上なく爽やかな朝。

少々ガスってますが、気持ちイイ氣が漂う湖上。

ハイポーズ。(ご協力まはろ)


景色だけ撮ってもイマイチなので専属モデルに任命。(が、ノリ薄いシニア)

ひっそり箱根神社@午前7時半。

来月から緩和でインバウンド増えそうですね@人気スポット。

ハワイの友人知人達もようやくノービザにて大挙して訪日する予定。

don’t forget hot-spring!

急に思い立って県内ショートトリップ、「神奈川旅割」も忘れずに。(笑)

* 

PS>連休終了後の平日なのに登山鉄道はめちゃ込みでした。


客層は老若男女でお宿も満室でした。

大好きな日本の秋、何処かへ行きたくなるベストシーズン到来です。

47都道府県

日本地図をじっくり眺めると、島根・宮崎・鳥取の3県は未踏です。

が、埼玉県に宿泊未経験は我々には意外そのもの。

あまりにも近い関東地区という事で、ご縁が無かったのでしょうか。

いや横浜なんて至近ですが何度もホテル泊しておりますし、

反して大宮駅は単なる乗り換え地点でしかなかった模様。

今年中に行けるとイイな~埼玉の宿。

ちなみに相方は関西なので鳥取は子供の頃行った記憶ありで、

山梨県未踏だそうです。

今年中に行けるかな47都道府県。

昨年は初・千葉の宿泊でした。

近場だと県内・箱根泊が断トツで、それ以外が静岡県ばかりです。

個人的には東北温泉行脚がLOVEです。

青森~秋田~山形~宮城~福島~からの北関東・栃木~群馬~からの長野~岐阜。

美味しいニッポン、もう思い残す事はございません。(笑)

森でととのう

プールとサウナを求めて珍しくホテル泊。


繁忙期なのに思いがけず貸し切り。

サウナと水風呂でととのいました。


ワタシも温泉貸し切りでゴキゲンさん。

上質温泉すべすべつるつるっ、そこまで期待してなかったから驚き。

気持良すぎて何度も入ってしまいました。

が、家族連れで満室なのに誰も居ないのが不思議。

お子様たちは温泉に興味なし?

お部屋は極めてシンプル@当日予約で最後の一部屋。

ガチ森ビュー@ラナイ。

露天風呂付のお部屋もあるようですが、夏季は予約困難。

アサンポしましょ。

ホテル敷地内の池。

作務衣風ホテル部屋着姿でふらふら~っと。

急に思い立っての初ホテル泊@那須、なかなか新鮮でした。(ちなみにサウナは普通です)

オールインクルーシブのレストラン。

朝から牧場ソフトクリーム美味でした。

あ、それから納豆も。(笑)

ファミリーに人気@那須高原の森ホテル the key highland nasu。

※画像はお借りしました。

那須別邸回

見覚えのあるラウンジ+ラナイ。

食前酒に泡を一杯いただき。

残念ながら名物・夜パフェは現在休止中。

ローカル素材中心の御献立。

若鮎塩焼き・鰻湯葉巻き。

御凌ぎ・吸とろ・利休和え。

メインは豆乳しゃぶしゃぶ・那須黒毛和牛。

鮎飯。

柚子ぷりん。

おはよーさん。

本館でコーヒーをいただき。

ラウンジはリノベされたよう。

朝食はサラダから。

「栃木の納豆旨いな」(BY相方)他の宿でも同感想。

全体的にあっさりテイストでシニアカップルには丁度宜しく。

お夜食のお握りもいただきました。

別邸回・再訪

昨年は35年振りに日本の夏を体験し衝撃を受け、

今年は天気予報の最高気温に一喜一憂する日々。

という事で、高原の宿を目指します。

車寄せエントランス、「全く記憶が無い」(by相方)そうです。

が、ブログを辿ったら2008年5月に伺ってました。


ほの暗い廊下、ショージスクリーン、懐かしいです。

其の参。(以前は其の伍でした)

おそらくもっとも小振りなタイプ。


直前予約で最後の一部屋、ノーチョイスでした。

ラナイ前には本館の屋根。

シンプルなベッドルーム。

ちらかってますが。

ユニークな木製シンクを見て「思い出した」そうです。(ホンマか)

泉質は言わずもがな。

御用邸と同じ源泉と聞いた記憶が蘇りました。

夏のぬる湯

山の日・祝日ですね~って、初めて知りました。

お盆休みとあって新幹線もエアも満席でバカンスMAX繁忙期ですね。

今ニュース見てるけど、高速渋滞もスタートした模様。

おはよーさんです。

8月☆日:高原の朝は16度で日中最高は26度程度。(by天気予報ガン見オンナ)

ゆるゆる~っと癒されます。


雨後はしっとり涼風爽やか~。

「クーラーつけたのかと思った」(by相方)

木立にひっそり佇む小さなお宿。

14年振りの再訪です。

Roku Kyoto -2

正面に在るアマンに泊まろうかな~と一瞬思ったものの、

当日予約で$****と強気プライスを聞き、アッサリこちらに。

スタンダード@50平米。

窓際デイベッドは使い勝手よろし。

Wシンク。

温泉バスの部屋もあるようですが、こちらは真水(まろやか)。

日差しきつくて日中シェイドは必須。


レストランを下方に。

spaが充実で相方はすっかり気に入った模様。

次はアマンに泊まってみたいなぁ@インバウンド戻る前に。

Roku Kyoto

祇園祭で沸く市内と異なり、ひっそりエントランス。

Tea Houseと言う名のラウンジ。

インバウンド好みのSetting.

お茶はセルフで。


ソフト・アマンちっくなシンメトリー@インテリア。

水盤の回廊・フォーカルポイントもばっちり。

風がそよとも吹きません。

夏の京都なめてました。秋に再訪希望です。

breakfast @ Tenjin

正面レストランで朝食。

ホテル内では唯一の食事処。

この時期リバーサイド・アウトサイドは暑し。

こじんまりバーエリア。

秋には紅葉のウインドウサイド。


プリフィクスでしたが、


ちょっとシンプル過ぎるラインナップ。

朝からガッツリ派の相方にはアレでした。(笑)

thermal pool @ roku kyoto

スパ棟@フィットネスルーム。

温泉サーマルプールは予約制。

MAX20名。

昼間はお子様率高し@夏休み。

夕刻は空いていました。

誰も居ないアサイチもお薦め@ごきげんさん。

良いホテルだね。ヒルトン頑張ってるね。(BY相方)

低層が落ち着きます。

温泉プールは冬でも泳げるのかしら。