お問い合わせ 808-373-7193

電話受付時間:ハワイ時間 午前6時〜午後5時 日本時間 午前1時〜正午12時

日々旅暮らし

ほろほろ旅人生・島暮らし

IC大阪

Baba達が一緒なので便利なこちらをチョイス、

インターコンチは3年ぶりの再訪です。

淀川ビュー。

元気なスタッフが大阪のノリで良いね!

城石垣風。

今回はスタンダードを2部屋隣同士で。

50平米あるのかな。

シングルシンク。

バスルームは開閉。

誰もいないプール。

すけすけジャグジー。

おっさん貸し切り。

気取りとは無縁でカジュアルで活気あるホテルだなぁと再認識。

コンラッドよりお高いのね~@人気満室の週末でした。

串揚 かな山

新しく静かなカウンター席。

細やかな泡の日本ビアで乾杯。

お通し。

野菜たち。

DIP思わずお代わり。

ニッポンの秀逸食材LOVE。

相方の旧友も参加で5名様貸切。

さくっと軽やかに絶妙の引き加減。

3人がかりで繊細に、衣・揚げ・間もパーフェクト。




おばんざいチョイス。

Baba達も軽やかに完走。

サーブも木目細かくCP宜しく。

ごちそーさんです。

楽しく美味しく〆ました。

大阪LOVE

大阪城は30年ぶりかな~。

叔母のリクエストだけど、

天守閣まで昇らされた。

相方の母校が見えた。

オッサン嬉しそう。

熱気の人混、日本じゃないみたい。

千日前と言えば吉本アゲイン。

トリは文枝師匠でした。新喜劇も最後まで観たし満足。

Baba達もご満悦。

続・ベタな大阪。

山荘 わらび野

今年の旅は今年のうちに、さくっと終わらせましょう。

ギャラリーのような食事処。

すっきりシンプルで素敵と言ったら、

「社員食堂みたい」(BY相方)ですと。

我々は個室で。

蕪・柚子味噌。

野菜オーブン焼き。

海老ビスク。

お造り。

サワラ檸檬焼き。

地鶏利休鍋。

コーケージは良心的。

今旅3度目の大分和牛サーロイン。

落ち鱧南蛮。

自家新米・赤だし。

デザート。

地のものを丁寧に調理し、サーブも細やか。

朝はたっぷりの野菜から。

ご飯のお供達。

飽食現代人には優しい御献立。

トータルで清らかなお宿でした。

邪悪な相方は物足りないと言うご感想で、もっと色気欲しいそうです。ハイ。

九州3箇所、全部違って面白かったです。

good luck & aloha!

WARABINO yuhuin

メゾネット・ラグジュアリースイートと言う長い名前の部屋。

余計なモノが一切無し・すっきりリビング・寝落ち失礼。

植樹は少々時間かかりそう・散乱失礼。

お着き菓子をアテにお着きワインで乾杯♪

左奥がベッドルーム・右奥がバスルーム。

シンプルが身上。

シングルシンク。

24時間トウトウと流れる良泉。つるつるっ。

屋上に半露天。

由布岳ビュー。

2箇所在ると同タイムで別々に入れてイイね。

湯布院のお湯って秀逸だ~と再確認。

今回は有馬~別府~からの湯布院だけに違うが分るオンナです。

<続>

山荘 わらび野

湯布院は久々ですが、過去に御三家を再訪したので、今回は初めてのこちらに。

震災後3年経て今年リニューアルしたばかりだそうです。

見落としそうなエントランス。

あくまでも、ひっそりと。

1階がフロント。

2階がカフェ。

夜は大人バー。

美味しいコーヒーをいただき、

アーリーチェックイン快諾にて。

木立に点在する部屋。

本当に静かで満室とは思えず。

それではお部屋に。

<続>

アトリエ@IC別府

ラウンジで食前酒と、

冷温アペをいただき、

アトリエでDinnerです。

コの字のオープンキッチンは20席あまり。

メニュー。

横着してペアリングを所望。

熟成ハモンセラーノ&柿。

おぱん。

関アジ・マリネ。

普段選ばないワイン達。

フォアグラテリーヌ。

ちなみにコーケージは8000円(だそう)。

大分産イサキソテー。

柚子?(多分)

そろそろ終盤の予感。

大分和牛サーロイン。

大分産紅はるか・スイートポテト。

(失礼ながら)余り期待していなかったのですが、

お味もサーブも洗練されていて、ローカル素材で頑張ってるなぁと言う印象。

隣接レストランのビュッフェ。

デザートが並んでました。

大人バーに寄るパワー無く寝落ち。

おはよー@別府湾。ラナイのカウンターに反射した雲。

和定食は貧弱。

IC別府は何処かのアジアンリゾートを彷彿で気に入りましたが、

これからの課題は食の充実かと。

GMが世界の富裕層を別府に集めたいと語っていましたが、

海外からのツーリストは日本の旅で和食を求めているので、

その辺りに期待したいところです。

ポテンシャルは十分とお見受けしました。ハイ。

海&山&温泉、初・別府満喫した~!

おっさんご満悦。

旅はまだまだ続きます。

good luck & aloha!

パノラマ1ベッドルームスイート@IC別府

室内は100平米と聞いていますが、更に広く感じるフロアプランです。

誰かのコンドのペントハウスみたいだね@寛げます。

ドリンクコーナーの先が廊下&エントランス。

広々コーナー・ラナイ。マットなグレーにオレンジ挿し色。

ボサ髪おっさん動画撮影ちう。

別府を一望。

露天の奥がシャワー。

室内バス。

Wシンク、意外にもトイレは一箇所。光の入り方が絶妙で暗い部屋が無い。

ベッドルームの背面がシンク。曲線は九州の山を表現(だそうです)。

開閉可能なsliding door.ぐるりopennessなプラン。

優しげな色身と和のエッセンス、ローカル木材のコーヒーテーブルが効いてる。

何処もかしこもピカピカで気持ち良く寛げ、快適なお部屋はロングステイ出来そう。

※実際は写真の20倍くらい素敵です。(ホント)

写真上手な人が撮ったら判るはず。

<続>

Intercontinental Beppu Resort & Spa

プールサイド。

相方貸切状態にてご満悦。私たちの泊まったコーナールーム↓。

部屋から見える、相方一人。(笑)日中は皆さん観光しているのか人気無しで閑散。

ジャグジー@11月とは思えぬ気候で24度。ちなみに水温は26度。

隣接ジムも貸切。

ギャラリーのようなスタイリッシュ湯上りラウンジ。

男女入れ替え制。

別府湾ビュー。

一押し貸切家族風呂。

素敵なSetting@無料。

温泉&プール&ジムと大好物が勢揃い、極楽極楽。

いやーニッポン最高。

<続>

ANAインターコンチネンタル別府

長いホテル名ですが、IC別府で。

ファサード@森をイメージ?

マテリアルはローカル木材ですか?と訊ねたら、いいえ普通の木ですとのお応え。(笑)

別府湾を臨むロビー@九州の山々ってマスキュリンだわ。

柔らかいグレーのグラデーション、壁には噴火石も。

こじんまりフロントエリア。

レストランと宿泊等を結ぶ渡り廊下。

マットな黒がVerticalに引き締め。

ローカル竹細工。

一般カフェ@昼間は混雑。

こじんまりのクラブラウンジでチェックイン。

丁度アフタヌーンタイム。

ふ~やっと着いた。

マジで遠かった。

スタッフもお客さんも半数は海外からで、アジアのリゾートを訪れてる感じ。

<続>