日々旅暮らし

ほろほろ旅人生・島暮らし

TSUKUNEYA

久々3年ぶりくらいに、つくね屋さんに行きました。

友人夫妻とプレ金(笑)に乾杯。

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あて:えだまみー。

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ホームメード・トーフ。

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チーズ揚げ。

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大根さっれ。

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ハマチ・かるぱっちお。

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調子出て来た模様。

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生つくね塩。

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月見。

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もも塩。

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砂肝。

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アンキモ。

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スパイシーアヒロール。

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牡蠣天。

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味噌カツ。

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〆焼き蕎麦。

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帰る頃にはローカルのお客さんでいっぱいでした。

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(失礼ながら)ここがこんなに繁盛店に化けるとは想像しなかった。

日本人オーナーの店は5年持てば良くて、大抵3年以内に消える。(と言われている)

特に飲食は目まぐるしく、半年くらいで撤退なんてのも少なくない。

University Aveって商売に向いてなくて、UHの新学期始まる度に店名が変るのが常だった。

夏休み丸々3ヶ月+冬休み+春休みと、長期で集客出来ず鬼門と言われてた場所ですが、

ここの客層ターゲットは学生ではなくローカルだから、成功したのだろうか。

大変な時期もあったと思うが、やっぱ日本の母体がしっかりしている処は強いね。

小さな島で幾つもの経済クライシスを乗り越え長く続いているのは、

①とーちゃん・かーちゃん家族ビジネス②安泰な親会社③趣味でやれる程の経済基盤。

にしても、知らなかったな、地元民のつくね愛。

あんな小さなハンバーグみたいな代物は、ケチで大食いのローカルにはウケナイって言われてて、

自分もそう思ってた。すびませんっ。

good luck & ALOHA!